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ベルリン・ビエンナーレ&デザイン・ウィーク開催中!

Posted by osanpoberlin on 30.2014 Feste イベント・お祭り   0 comments   0 trackback
 本当にね、ベルリンは年がら年中イベントばかりなんです。
 私もまったく追いついていけないんですが、現在2大イベント開催中なので、とにかくお知らせしますね。

1.第8回ベルリン・ビエンナーレ

アート好きなら絶対に見逃せないのが、今回で第8回を迎える「ベルリン・ビエンナーレ」。メイン会場はミッテ地区にあるKW(クンストヴェルケ現代美術館)のほか、Haus am Waldsee、Museen Dahlemも会場に。
私はオープニングの夜にトライしましたが、雨で寒い上に、長い行列ができていて断念しました。8月3日まで開催なので、再トライしたいです。

P1140604.jpg
オープニングは雨の降りしきるなか……

Berlin Biennale ベルリン・ビエンナーレ
会期:2014年5月29日〜8月3日
メイン会場:KW Institute for Contemporary Art
Auguststr. 69, 10117 Berlin

(その他の会場はHPを参照)
開場時間: 火〜金 10:00〜18:00 土日 11:00〜18:00
休館日:月曜
入場料:一般(18歳以上)16ユーロ(全館共通)そのほか団体割引あり
HP:http://www.berlinbiennale.de/


2.デザインウィーク
デザインメッセDMYを中心に、デザイン関連イベントが開かれる「デザインウィーク」。
メインイベントのDMYの会場は、昨年同様に旧テンペルホフ空港です。
昨年の様子はこちら→おさんぽベルリン{DMYインターナショナルデザインフェスティバル}

IMG_8412.jpg
昨年の様子です

Berlin Design Week ベルリン・デザイン・ウィーク
会期:2014年5月26日〜6月1日
メインイベント:DMY
メインイベント会場:Airport Berlin Tempelhof
Tempelhofer Damm / Paradestraße, 12101 Berlin

(その他のイベントはHPを参照)
DMY開場時間: 5月29日〜31日 10:00〜20:00 6月1日 10:00〜18:00
入場料:一般16ユーロ そのほか割引あり
HP:http://berlin-design-week.com/
http://dmy-berlin.com/

(text and photo_Yuki Kubota)


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世界中のお祭りが一堂に! カーニバル・オブ・カルチャー

Posted by osanpoberlin on 27.2014 Feste イベント・お祭り   0 comments   0 trackback
 もうすぐ、屋外イベント満載の6月がはじまります! なかでも、6日(金)~9日(月・祝日)まで開催される「Carnival of Cultures カーニバル・オブ・カルチャー (独語:Karneval der Kulturen カルナヴァール・デア・クルトゥーレン) 」は、ベルリンで開催される数々のオープンエアイベントの中でも最も大きなもののひとつで、毎年100万人規模の人出で賑わいます。

 1996年からスタートしたこのストリートフェスティバルは、毎年聖霊降臨の祝日(Pfingstwochenende )に合わせてクロイツベルクエリアで開催され、世界各国から人の集まるベルリン・クロイツベルクらしいとってもインターナショナルなお祭りなんですよ。

 4日間に渡って、会場となる公園を中心に400軒以上の屋台が並び、世界中の食べ物・飲み物はもちろん、洋服やアクセサリー、雑貨などなどが並ぶ巨大なバザールが登場します。その周りにはステージがつくられて、大道芸からライブ、ダンスなどなどこれまた多彩なプログラムが目白押し。

 そして、一番の見所は8日(日)12:30からのカーニバルのパレードです! 百聞は一見に如かず。どんなパレードかは、下の動画をご覧ください~。



 このパレードには世界80カ国から4,700人もの人が参加して、それぞれの国や文化を衣装や音楽、踊りでPR。ベルリンという街の多様性を凝縮したような、ものすご~く賑やかなお祭りでなんです。とにかくすごい人出なので、動きやすく身軽な格好で、暑さと人混みを覚悟のうえでぜひ!足を運んでみてくださいね。

 日曜日のパレードのルート等は、こちらのリンクから。→(英語ページ)http://www.karneval-berlin.de/de/parade.258.html その他、イベントプログラム等はこちらから→(ドイツ語ページ)http://www.karneval-berlin.de/de/kalender.26.html
(text_Akiko Matsunaga)

Karneval der Kulturen カルナヴァール・デア・クルトゥーレン
開催:2014年6月6日~6月9日(月・祝日)
時間:6日 16-24時、7、8日 11-24時、9日 11-19時
場所:Blücherplatz, Blücherstraße, Zossener Straße, Waterlooufer


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いよいよ明日まで!カメラで遊ぶ展覧会

Posted by osanpoberlin on 23.2014 Feste イベント・お祭り   0 comments   0 trackback
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保護色でかくれんぼ?

 残すところ今日明日限りの展覧会について、今ごろ書くのもアレなんですが、ようやく行けたので、ご報告も兼ねてお知らせします。

 それはolympus om-d: photography playground berlin(オリンパスom-d・フォトグラフィー・プレイグラウンド・ベルリン)。
 一言で言うと、カメラを使って展示作品と遊ぶ展覧会。ワークショップです。

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真っ暗で「お化け屋敷?」と思ったら、いきなり音と光と垂れ幕が

 入り口でカメラを借りたら(カメラレンタルにはパスポートが必要なので注意)、会場にある大がかりな作品と遊びながら、面白い写真を撮れるんです。カメラはもちろんオリンパス製。入場もレンタルも、すべて無料です。

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この列の長さだと、30分以上待つかもしれません

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私はどうしても、建物自体が気になってしまう

 この展覧会、というかワークショップは昨年も開催されて、大きな話題になっていたんです。今年も人気で、私が行ったのが会期終了間近というのもありますが、平日午後1時過ぎに着いたら入場に30分待ちでした。きっと今はもっと混んでいると思います。でも楽しいので、行く価値はありますよ。
 
olympus om-d: photography playground berlin
会期:2014年4月10日〜5月7日
会場:Zinnowitzer Str. 9, 10115 Berlin
開場時間:毎日 11:00〜19:00
休館日:無休
入場料:無料(カメラレンタルにはパスポートが必要)
HP:http://photographyplayground.olympus.de/tag/photography-playground-berlin.html

(text and photo_Yuki Kubota)


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お天気の良い日は、ゆったりシュプレー川クルーズ!

Posted by osanpoberlin on 14.2014 Lebensstil ベルリン流ライフスタイル   0 comments   0 trackback
 5月に入り、ベルリンは観光ベストシーズンに突入しています!(とはいえ、ここのところお天気が変わりやすくて一日のうちに晴れと雨と曇りが順番に4回転くらいしておりますが......。)

 お天気の良い日にオススメのベルリン観光のひとつが、シュプレー川クルーズ。いわゆる遊覧船です。街の真ん中を東西に横切って流れるシュプレー川(Spree)には、4月~10月のシーズン中は多くの観光船が行き交っています。

 私も先日、ずっと乗船してみたかった3時間半のクルーズを体験してまいりましたのでその様子をレポートしますね。
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この橋↑(オーバーバウム橋 Oberbaumbrücke)の下を船でくぐってみたかったのです!
 
 今回私が乗船したのは、アレクサンダープラッツ駅からSバーンで一駅東側にあるヤノヴィッツ・ブリュッケ駅 (Jannowitzbrücke)を出たところから出発する、シュテルン・ウント・クライス船舶会社(Stern und Kreisschiffahrt)運行の「ブリッジ・ツアー」。
innenstadtkarte_kl.jpg
黄色い丸の場所からスタートして、時計回りに黒い線で描いてあるルートを進んでいきます。途中、40以上もの橋の下をくぐるので「ブリッジ・ツアー」なのです!

 Jannowitzbrücke駅を西側に出て通りを渡ると、すぐに船の乗り場です。この旗が目印。
P1190368.jpg

 ここがチケット売り場(KASSE カッセ)。今回参加したツアーは、C1のブリッジツアー(Tour C 1 · Brückenfahrt)21,50ユーロでした。30分~1時間くらいの間隔で出発していて、事前の予約は必要ありません。(タイムテーブルはこちら☆
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 飲食物の持ち込みはNGで、乗船後は、ちゃんとした格好のウェイターさんがドリンクの注文を聞きにきてくれます。確か0,5リットルのビールで4,5ユーロくらいでした。普通のカフェよりやや高め。もちろんコーヒーやジュースもありますし、アイスクリームやソーセージも売ってました。
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 私個人的には、この船のルートの一番の見所はこのオーバーバウム橋。どこから見ても美しくてフォトジェニックな橋ですが、このアングルから写真が撮れるのはクルーズならでは!
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橋の上をUバーンが走っています。下は歩いて通り抜けることができ、眺めがいいのでオススメのスポット!

 オーバーバウム橋を後にすると、船はシュプレー川からラントヴェーア運河(Landwehrkanal)のほうへ入り、一気に風景が変わります。
P1190411.jpg

 川沿いの公園の緑に囲まれて、犬の散歩をしたり、芝生の上で日向ぼっこをする人が見えてきます。これぞ、ベルリンっ子の日常!という姿を、船の上からビールを飲みつつ眺めるのはなかなか楽しいですよ。

 途中くぐる橋の多くはとっても低いので、決して立ち上がらないように!と厳重注意がされます。ちゃんと橋をくぐる頃になると、誰も立っていないかどうか乗務員さんが見張りにくるのがドイツらしい。しっかりしてますね。
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 ベルリン大聖堂が見えてくるのは、すでにクルーズも3時間を過ぎたころ。どんどん景色が変わるので、3時間半あっても退屈しません。一緒に乗船するガイドさんがドイツ語や英語で見所についての説明をしてくれますが、言葉がわからなくても十分楽しめると思います。
P1190474.jpg

 3時間半はちょっと長すぎるけど、2時間くらいなら乗ってみたいな~。という方には、上の地図内緑色のC6のツアーがいいかも。出発が東のトレプトウ(Hafen Treptow)か、西のシュロス橋(Schlossbrücke)のどちらかで便数が少ないですが、ベルリン中心部を東から西までじっくり眺めることができて、片道15ユーロです。(タイムテーブルはこちら☆

 クルーズのよいところは、なんといっても普段は見ることのできない水上からの街の眺めと、自分で歩かなくていいところ!歩き回る観光に疲れたときには、本当にラクでいいですよ。ただ、クルーズ時はお天気が良いとサングラス・帽子が必須ですし、ちょっと曇るととても寒く感じるので風を通さないジャケットやスカーフが必要です。服装には注意してくださいね。

 今回ご紹介した以外にもクルーズを運行している会社はたくさんありますし、街の中心(ベルリン大聖堂横など)から出発する1時間ほどのショートクルーズも豊富です。観光案内所やホテルには必ずパンフレットが用意してあるので、ぜひベルリン滞在中に体験してみてくださいね! 
(text and photo_Akiko Matsunaga)

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アイ・ウェイウェイの個展、7月7日まで開催中!

Posted by osanpoberlin on 11.2014 Feste イベント・お祭り   0 comments   0 trackback
 この前、気になっていた展覧会に行って来ました。
 美術や建築など幅広い分野で国際的に活躍している中国人アーティスト、アイ・ウェイウェイの個展です。とてもよかったので、「おさんぽベルリン」で紹介しますね。

P1140535.jpg
会場入り口です


 Evidenceと題された個展で、2014年4月3日から7月7日までMartin-Gropius-Bau(マーティン・グロピウス・バウ)で開催されています。

 アイ・ウェイウェイの作品は政治的・社会的なテーマが多く、そのために中国政府に軟禁されたり、拘束されたりしています。そういう点でも、世界が注目するアーティストの一人ですね。

 この個展でも、政治や社会へのメッセージが強烈に放たれた作品が並んでいました。尖閣諸島をテーマにしたものや、四川大震災時の政府の対応を問う作品など、どれもとても見応えがありました。

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パンフレットより。

IMG_9872.jpg
こちらもパンフレットより。


 会場の各部屋には、英・独・中国語で作品を解説したパネルがあります。メッセージのある作品ですから、その解説はしっかり読むのがおすすめです。イヤホンガイドは、英独の2カ国語があり、2ユーロです。
 でも、やっぱり日本語で読むのがいちばんラクですから、事前にネットなどでアイ・ウェイウェイのことを調べてから行くのがいいと思います。作品への理解が、ぐっと深まると思いますよ。

 Martin-Gropius-Bauでは、このほかにも同時に数々の展覧会が開かれています。

 そして、デヴィッド・ボウイファンの方! 5月20日から8月10日まで、このMartin-Gropius-Bauでデヴィッド・ボウイ展が開かれますよ!
 この展覧会を楽しみにしている人を、私は複数人知っています。カリスマですもんね、デヴィッド・ボウイ。

 これからベルリンにいらっしゃる方は、アイ・ウェイウェイとデヴィッド・ボウイの展覧会を、ぜひ堪能していってください。
 
アイ・ウェイウェイ Evidence
会期:2014年4月3日〜7月7日
会場:Martin-Gropius-Bau
Niederkirchnerstr. 7, 10963 Berlin

開場時間:水〜月 10:00〜19:00(受付は16:30まで)
休館日:火曜
入場料:一般11ユーロ
HP:http://www.berlinerfestspiele.de/de/aktuell/festivals/gropiusbau/ueber_uns_mgb/aktuell_mgb/start.php

(text and photo_Yuki Kubota)


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カスターニエンは、花ざかり

Posted by osanpoberlin on 05.2014 Kiez オススメおさんぽエリア   0 comments   0 trackback
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 「この〜木なんの木、気になる木〜♪」
 ベルリンでは、日本であまり馴染みのない木を見かけることもあると思います。ベルリンでは、ほとんどの通りに街路樹が植わっていますから、知らない木があっても不思議じゃありません。

 そこで今日は、いまちょうど花盛りの木をご紹介しましょう。
 これです。↓

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 Rosskastanien(ロスカスターニエン)です。ただ単にKastanien(カスターニエン)と呼ぶことも多いです。

 日本のトチノキに当たるんですって。フランスでは、セイヨウトチノキをマロニエと呼ぶそうですが(マロニエと聞くと、「あぁ!」と思われる方も多いかも)、それがロスカスターニエンかもしれません。

 ロスカスターニエンは、毎年5月上旬頃に花を咲かせます。小さな花が円錐形にぎっしりと集まり、その姿がキャンドルを思わせるので、花はKerzen(ケルツェン、ドイツ語でキャンドルの意味)ともいいます。

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花に近寄ってみました


 日本の桜とはまったく風情が違いますが、花盛りのカスターニエン並木の下を歩くのも、いいものですよ。

 例えば、クロイツベルク地区の運河沿いは、カスターニエンの木が左右にずらーっと並んでいます。
 運河沿いの一部は芝生になっていて、天気がいい日は下の写真のように、みんなゴロゴロ。おさんぽにおすすめのエリアです。

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 地下鉄U1/U8線 Kottbusser Tor(コットブッサー・トアー)駅を降りたら、Kottbusser Str.(コットブッサー通り)を5分ほど南下すると、運河に突き当たります。突き当たったら、運河に沿って右側(西側)へ進んでいくと、上の写真のエリアに出ますよ。
 地図はこちら→https://goo.gl/maps/ezKyp

 秋になると、このカスターニエンにトチの実がなります。イガイガの中に入っていて、一見クリのようでかわいいんです。でも食べてもおいしくないのだとか。

 春と秋、カスターニエンの並木道を歩くのが、ちょっと楽しみ。
(text and photo_Yuki Kubota)


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